2010年01月08日

水虫アッサリ追放宣言!こんなに簡単! だったのか・・・水虫がたった1回で! ついでに美足になっちゃった。

水虫・爪水虫が簡単に治せる!アッサリと水虫・爪水虫にサヨナラ。

頑固な水虫に悩んでいる方は多いでしょう。

医者に行っても治らない。

薬を塗っても治らない。

そんな方にはこれ・・



水虫・爪水虫が簡単に治せる方法です。安全で臭いもなく、お金もほとんどかけることなく治せます。
しかも即効性があります。再発を防ぐためのケアも面倒くさくなく、カンタンに行える方法を紹介しています。その方法によって、表面の角質層のはがれを促進して、肌をきれいな肌を保つ効果もあります。

水虫アッサリ追放宣言!こんなに簡単! だったのか・・・水虫がたった1回で! ついでに美足になっちゃった。

posted by 冬景色 at 15:07| 大阪 晴れ| Comment(9) | TrackBack(0) | 水虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

マドンナに花束を(5)

 沙耶は、オレが影のオーナーであるピンサロのナンバーワンだ。そんなある日、オレは訪ねてきた沙耶を、まず言葉責めでメロメロにしてから…



 怒張した肉棒を下から押しつけ、肩から沙耶の脚を下ろして、さらにきつい角度のY字バランスにさせた。
  斜め下からグイッと挿入していく。
  「ああ、もっと深くー。子宮まで届いちゃうのぉ」
  しとどに濡れた沙耶の体は、もはやつま先だってはいられなくなった。
  「ああ、すごくいいのぉ! あああんっ」
  オレたちふたりは汗まみれになって、シーツがびしょ濡れとなる中、ひとつとなった。



 沙耶の相談というのを聞いてから、オレはライブチャットや自分がオーナーをしている店で、彼女と遊ぶのが憂鬱になってきた。
  その相談というのは、「交通事故を起こしてしまった。母親が入院してしまい、お金がないので200万円ほど貸してほしい」というものだ。
  こんな話は聞き飽きている。オレはよくある詐欺かと思ったが、早瀬に確認すると、どうやら母親の入院は本当らしい。
  (それにしても)とオレは思う。夕方から深夜12時まで店で働き、なおかつライブチャットでバイトしてもなお、返せない借金というのはどんな種類のものか?
  オレは身分を明かしていないので、店で相談にはのってやれない。
  しかし、ライブチャットやピンサロの客として沙耶に金を振り込んだら、即、やばい男が怒鳴り込んでくることも想像できる。
  池袋、この街はそういう場所なのだ。



 沙耶が失踪したニュースは、深酒した翌朝、早瀬からの電話でもたらされた。
  「大変だぞ。沙耶がマンションを解約したそうだ」
  「逃げたということか?」
  「あいつがいないと、だいぶ売り上げが落ちるぞ」
  「どうする、探すか?」
  「いや、ちょっと心あたりを聞いてみる」
  早瀬の声はいつになく焦っていた。
  オレは何気なく沙耶の名前をネットで検索してみた。やがて、あくまでも噂レベルだが、沙耶はセックスを中継する裏ライブサイトにも出演しているらしいことがわかった。



 その3カ月後、早瀬と経営していたピンサロを閉めた。摘発が続き、売り上げが落ちたのだ。またオレはニートになった。
  それから2カ月後、沙耶が携帯電話の裏サイトで知り合った男に殺されたと、テレビで知った。
  オレは、沙耶が殺されたという都内の公園のトイレ前に行き、そっと花束を置いた。
  以来、オレは池袋にも、ピンサロにも行ってはいない。

posted by 冬景色 at 14:23| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マドンナに花束を(4)

 勤めているピンサロに内緒で、ライブチャットに出演していた沙耶。そんなある日、オレが店でのなじみ客であることを知らずに訪ねてきた沙耶は…



 「店には内緒にしてね、お願い」
  沙耶が両手で拝むようなポーズをした。
  「じゃあ、オレの言うことを聞くんだな」
  沙耶はうなずいた。
  オレがあらかじめ言った通りに、バレリーナの衣装を身につけた沙耶は、ベッドに横たわった。美しい。まるでビーナスだ。
  オレは沙耶の性癖を確認したかった。この女は、まずまちがいなくマゾだろう。ライブチャットで言葉責めされる女はたいがいそうだ。
  「さあ、いつも店でしているようにやれっ」
  ベッドに座り、ブリーフ姿のオレは低い声で命令した。
  沙耶はひざまずくと、いきりたつ肉棒をやさしく撫でた。
  「お金に困っているのか、沙耶?」
  沙耶は無言だ。
  沙耶の頬を撫でた。形のいい目から、涙がこぼれてくる。
  「お願い。言う通りにするから」
  沙耶が怒張した男根を舐め始めた。
  オレはだんだん、沙耶を調教したい気分になってきた。
  「いつまでたっても、うまくならねえな、お前は…」
  オレは立ち上がり、沙耶の髪の毛だけを引っ張って、壁際に押しつけた。
  「つま先だけで立て」
  沙耶はバレエの舞台でそうするように、つま先で立った。そしてオレは、右手のひとさし指を沙耶の秘部にさしこんでいく。同時に左手で胸を強く揉み始めた。
  沙耶の花園は、しだいに開き始めた。思わず、足の裏が床につきそうになる。
  「ああ、ダメです。そこは」
  「だめだ、沙耶、その態勢でいろ」
  沙耶の耳元でささやく。
  「オレにはお前なんかよりいい女がいっぱいいるんだ。金もあるしな。ありがたく思えよ」
  やはり沙耶は、マゾだった。
  「ああぁん」
  よがり声を出し始める。
  オレは沙耶の片脚を肩に乗せた。Y字バランスだ。形のいいピンク色の秘園がぱっくりと口を開けて、微妙に開閉を繰り返す。
  「気持ちいいのか?」
  「いいです」
  「いつもこんなことばかりしているのか」
  「いえ、今日だけです」
  「本当か?」
  「本当です。ねえ、もう」
  「ほしいのか」
  「ほ、ほしいです」
  指の腹を使い、下からすくい上げるように花びらを弄ぶ。
  「ほら、もうぐっちょりじゃないか」
  「お願いです、ああぁ、がまんができないっ」

posted by 冬景色 at 14:20| 大阪 雨| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする